【ヴェンデットデッキ】回し方・デッキ構築・相性の良いカード紹介

テーマデッキ考察

ヴェンデットデッキの回し方・デッキ構築・相性の良いカードを解説します。

ヴェンデッドは、EXTRA PACK 2017で、日本初上陸をして、翌年2018年のEXTRA PACK 2018で大幅に強化されたテーマです。

今回はそんなヴェンデットデッキの回し方・各カードの解説をしていきたいと思います。

ヴェンデットデッキ各カード解説

《アドヴェンデット・セイヴァー》
リンク・効果モンスター/リンク2/闇属性/アンデット族/攻1600
【リンクマーカー:左下/右下】
アンデット族モンスター2体
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードはモンスターゾーンに存在する限り、カード名を「リヴェンデット・スレイヤー」として扱う。(2):自分の墓地の「ヴェンデット」カード1枚を対象として発動できる。そのカードを手札に加える。(3):このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時、デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送って発動できる。その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで、墓地へ送ったモンスターのレベル×200ダウンする。

ノーコストで、自分の墓地回収が可能な、ヴェンデットリンクモンスター。

「ヴェンデット」カードをなので、魔法罠もいけちゃうのもいいですね。

リンク素材の指定も、アンデット族モンスター2体でリンク召喚が可能なので、ヴェンデットモンスター以外のアンデット族モンスターでもリンク召喚が可能です。

《リヴェンデット・スレイヤー/Revendread Slayer》
儀式・効果モンスター/星6/闇属性/アンデット族/攻2400/守 0
「ヴェンデット」儀式魔法カードにより降臨。
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に1度、自分の墓地からアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。このカードの攻撃力は300アップする。(2):儀式召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから儀式魔法カード1枚を手札に加え、デッキから「ヴェンデット」モンスター1体を墓地へ送る。

ヴェンデット儀式モンスターで、一番重要なモンスターは、《リヴェンデットスレイヤー》です。

儀式召喚したこのカードが墓地に送られた場合に、デッキから儀式魔法をサーチ&「ヴェンデット」モンスター1体を墓地送りができます。

墓地に送ることは、ヴェンデットデッキにとってはアドであるということを考えると、2枚のアドをとることができる。シンクロ素材・リンク素材などに積極的に使っていく場合でも効果が使えます。

《ヴェンデット・バスタード/Vendread Battlelord》
儀式・効果モンスター/星7/闇属性/アンデット族/攻2700/守 0
「ヴェンデット」儀式魔法カードにより降臨。
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):自分の墓地から「ヴェンデット」カード1枚を除外し、カードの種類(モンスター・魔法・罠)を宣言して発動できる。このターン、相手は宣言した種類のカードの効果を発動できない。(2):儀式召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから儀式モンスター1体を手札に加え、デッキから「ヴェンデット」モンスター1体を墓地へ送る。

リヴェンデットスレイヤーと対をなす効果を持っています。

《ヴェンデット・バスタード》は、儀式召喚されたこのカードが墓地へ送られた場合に、デッキから儀式モンスターのサーチ&デッキからヴェンデットモンスター1体を墓地へ送る効果を持っている。リヴェンデットスレイヤーは、儀式魔法をサーチするのに対してこのカードは儀式モンスターをサーチできます。

①起動効果は、墓地からヴェンデットカードを除外することで、それと同じ種類のカード効果を発動できなくする効果です。自分ターンにしか使えないのが少し微妙ですが、相手の妨害カードを封じることができます。採用するとしたら、1枚のピン刺しになる感じでしょうか。

《リヴェンデット・エグゼクター/Revendread Executor》
儀式・効果モンスター/星8/闇属性/アンデット族/攻3000/守 0
「ヴェンデット」儀式魔法カードにより降臨。
このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードはモンスターゾーンに存在する限り、カード名を「リヴェンデット・スレイヤー」として扱う。 (2):儀式召喚したこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手は他の自分フィールドのカードを効果の対象にできない。(3):儀式召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。デッキから「ヴェンデット」カード1枚を手札に加える。

儀式召喚したこのカードが存在することで、相手は他のカードを効果対象にできないという効果。このカード自体に対する耐性はないですが、③効果によって、このカードが戦闘もしくは相手の効果で破壊された場合に、デッキからヴェンデットカードをサーチできるので、このカードを狙うと後続を呼ばれるという状態を作ることができる。

《ヴェンデット・キマイラ/Vendread Chimera》
儀式・効果モンスター/星5/闇属性/アンデット族/攻2300/守 0
「ヴェンデット」儀式魔法カードにより降臨。
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):フィールドのカードを破壊する魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、自分の墓地のアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。その発動を無効にし破壊する。(2):このカードが儀式召喚のために、リリースまたは除外された場合に発動する。相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。

フィールドのカードを破壊する魔法・罠・モンスター効果が発動した場合に、墓地のアンデット族モンスターを除外することで、その発動を無効にし破壊する効果。アンデット族モンスターを除外できるので、不知火モンスターやシノビネクロなども除外することでできるのは良いですね。

《リヴェンデット・ボーン/Revendread Origin》
儀式魔法
「ヴェンデット」儀式モンスターの降臨に必要。
(1):レベルの合計が儀式召喚するモンスターのレベル以上になるように、自分の手札・フィールドのモンスターをリリース、またはリリースの代わりに自分の墓地のアンデット族モンスターを除外し、自分の手札・墓地から「ヴェンデット」儀式モンスター1体を儀式召喚する。(2):自分フィールドの「リヴェンデット・スレイヤー」が戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。

ヴェンデットの儀式魔法です。儀式召喚するモンスターのレベル以上になるように、手札・フィールドのモンスターをリリースもしくは、墓地のアンデット族モンスターを除外できる。

手札からだけでなく、墓地からも「ヴェンデット」儀式モンスターを儀式召喚できます。墓地からも出せるのはいい感じ。

《リヴェンデット・バース/Revendread Evolution》
儀式魔法
「ヴェンデット」儀式モンスターの降臨に必要。このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):レベルの合計が儀式召喚するモンスターと同じになるように、自分の手札・フィールドのモンスターをリリース、またはリリースの代わりに自分のデッキから「ヴェンデット」モンスター(1体まで)を墓地へ送り、自分の手札・墓地から「ヴェンデット」儀式モンスター1体を儀式召喚する。この効果で儀式召喚されたモンスターは次のターンのエンドフェイズに破壊される。

こちらもヴェンデット儀式魔法。《リヴェンデット・ボーン》とちがって、墓地のレベルが同じになる必要があります。その代わりに、デッキのヴェンデットモンスターを墓地に送ることもできるメリットを持ちます。

《ヴェンデット・ナイト/Vendread Nights》
フィールド魔法
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):手札を1枚捨てて発動できる。デッキから「ヴェンデット」モンスター1体を手札に加える。(2):自分の「ヴェンデット」モンスターの攻撃で相手モンスターを破壊した時、自分の墓地の「ヴェンデット」モンスター1体を除外して発動できる。そのモンスターは相手モンスターに続けて攻撃できる。

手札を1枚を捨てて、デッキから「ヴェンデット」モンスターをサーチできるカード。ヴェンデットの儀式モンスター等もサーチが可能。

《ヴェンデット・チャージ/Vendread Charge》
速攻魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、アンデット族モンスター1体を墓地へ送って発動できる。デッキから「ヴェンデット」モンスター1体を特殊召喚する。

手札・自分フィールドからアンデット族を墓地に送って、デッキからヴェンデットモンスターを特殊召喚する速攻魔法。

《ヴェンデット・ナイトメア/Vendread Nightmare》
永続魔法
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):1ターンに1度、自分の手札・フィールドから「ヴェンデット」モンスターを任意の数だけリリースし、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターのレベルはターン終了時までリリースしたモンスターの数だけ上がる。(2):自分の「ヴェンデット」儀式モンスターの攻撃で相手モンスターを破壊した時に発動できる。その自分のモンスターの攻撃力は1000アップする。

レベル調整①効果と、ヴェンデット儀式モンスターの打点アップ②効果を持つ永続魔法カードです。

《ヴェンデット・アニマ/Vendread Anima》
効果モンスター/星1/闇属性/アンデット族/攻 0/守 0
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):墓地のこのカードを除外し、「ヴェンデット・アニマ」以外の除外されている自分の「ヴェンデット」モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。この効果の発動後、ターン終了時まで自分はアンデット族モンスターしか特殊召喚できない。
(2):フィールドのこのカードを使用して儀式召喚した「ヴェンデット」モンスターは以下の効果を得る。●このカードが戦闘で破壊したモンスターは墓地へは行かず除外される。

墓地から自身を除外することで、除外されている「ヴェンデット」モンスターを特殊召喚する効果と、ヴェンデット儀式召喚に使用されると、戦闘破壊したモンスターを除外する効果を持ちます。

《ヴェンデット・コア/Vendread Core》
効果モンスター/星1/闇属性/アンデット族/攻 0/守 500
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが墓地に存在する場合、自分の墓地からアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
(2):フィールドのこのカードを使用して儀式召喚した「ヴェンデット」モンスターは以下の効果を得る。●このカードは相手の効果の対象にならない。

墓地に存在する場合に、他のアンデット族モンスターを墓地から除外すると、自身を特殊召喚できる①効果と、ヴェンデット儀式召喚に使用されると、相手の効果の対象にならない耐性付与の②効果を持ちます。

《ヴェンデット・ストリゲス/Vendread Striges》
効果モンスター/星2/闇属性/アンデット族/攻 500/守2000
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが墓地へ送られた場合、手札から「ヴェンデット」カード1枚を相手に見せて発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
(2):フィールドのこのカードを使用して儀式召喚した「ヴェンデット」モンスターは以下の効果を得る。●このカードが相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。自分はデッキから1枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。

このカードが墓地に送られた場合に、手札から「ヴェンデット」カードを見せるだけで、自己蘇生できるカード。他のカードと違って、見せるだけで良いのでノーコストで蘇生できるので汎用性は非常に高いです。

②効果としては、ヴェンデット儀式召喚に使用されると、相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に、デッキから1ドローして、1枚捨てる手札入れ替え効果を付与されます。

《ヴェンデット・ヘルハウンド/Vendread Houndhorde》
効果モンスター/星3/闇属性/アンデット族/攻 0/守2100
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが墓地に存在する場合、手札から「ヴェンデット」カード1枚を捨てて発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。(2):フィールドのこのカードを使用して儀式召喚した「ヴェンデット」モンスターは以下の効果を得る。
●1ターンに1度、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。そのカードを除外する。この効果は相手ターンでも発動できる。

墓地に存在する場合に、手札からヴェンデットカードを捨てることで、自己蘇生できる①効果を持つモンスター。ヴェンデット儀式召喚に使用された場合、フリーチェーンで、相手の魔法罠カードを1枚除外できる効果を持っています。

《ヴェンデット・レヴナント/Vendread Revenants》
効果モンスター/星4/闇属性/アンデット族/攻1800/守 200
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
(2):フィールドのこのカードを使用して儀式召喚した「ヴェンデット」モンスターは以下の効果を得る。●1ターンに1度、相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを除外する。この効果は相手ターンでも発動できる。

相手によって破壊された時に自己蘇生する①効果と、ヴェンデット儀式召喚に使用された場合に、フリーチェーンで相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを除外できる効果を付与する②効果を持っています。

《ヴェンデット・リボーン/Vendread Reorigin》
通常罠
(1):相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターをリリースし、その元々のレベルと同じレベルを持つ「ヴェンデットトークン」(アンデット族・闇・攻/守0)1体を自分フィールドに特殊召喚する。この効果で特殊召喚したトークンがモンスターゾーンに存在する限り、自分は「ヴェンデット」モンスターしか召喚・特殊召喚できない。

相手フィールドのモンスターをリリースして、そのレベルと同じレベルを持つトークンを自分フィールドに特殊召喚する効果。フリーチェーンでのリリース除去という点では非常に優れていますが、トークンが存在する限り、自分はヴェンデットモンスターしか召喚特殊召喚できなくなってしまうデメリットを持っています。《アドヴェンデットセイヴァー》などの素材に使っていきたいところですね。

《ヴェンデット・リユニオン/Vendread Reunion》
通常罠
(1):儀式召喚する手札の「ヴェンデット」儀式モンスター1体を相手に見せる。レベルの合計が見せた儀式モンスターのレベルと同じになるように、除外されている自分の「ヴェンデット」モンスターを任意の数だけ選び、裏側守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。その後、その裏側守備表示モンスターを全てリリースして手札からその儀式モンスターを儀式召喚する。

手札の儀式モンスターを見せて、そのレベルと同じになるように、除外されているヴェンデットを裏守備で特殊召喚し、その後、その裏守備モンスターをすべてリリースして、手札から儀式モンスターを儀式召喚するという罠カード。除外カードを参照するので、なかなか使えるシーンは限定的かもしれません。

《ヴェンデット・リバース/Vendread Revolution》
通常罠
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):手札を1枚捨て、自分の墓地の「ヴェンデット」モンスター1体と儀式魔法カード1枚を対象として発動できる。そのモンスターを守備表示で特殊召喚し、その儀式魔法カードを手札に加える。
(2):墓地のこのカードを除外し、除外されている自分のアンデット族モンスター5体を対象として発動できる。そのモンスターをデッキに加えてシャッフルする。その後、自分はデッキから1枚ドローする。

手札を1枚捨てて、墓地のヴェンデットモンスター1体の守備蘇生と、儀式魔法を1枚回収できるカードです。2:2交換ですが、墓地の儀式魔法とヴェンデットモンスターが揃わないと使うことができません。②効果は、除外版の十二獣の方合のような効果です。

ヴェンデットデッキ回し方・構築を考察

リリーサーを使ったロックコンボ

ヴェンデットデッキは、儀式テーマなので《儀式魔人のリリーサー》のロックコンボを使うことができる。

《儀式魔人リリーサー》
効果モンスター/星3/闇属性/悪魔族/攻1200/守2000
(1):儀式召喚を行う場合、その儀式召喚に必要なレベル分のモンスター1体として、墓地のこのカードを除外できる。(2):このカードを使用して儀式召喚したプレイヤーから見て相手は、儀式召喚したそのモンスターがモンスターゾーンに表側表示で存在する限り、モンスターを特殊召喚できない。

《儀式魔人リリーサー》は、墓地除外することで、必要なレベル分のモンスターになれるので、墓地に送るカードとの相性が良い。

このカードを使用して儀式召喚したモンスターが、フィールドに存在する限り、相手のモンスターの特殊召喚を封じることができます。

レベル3モンスターなので《彼岸の黒天使ケルビーニ》で墓地に落とすことができたり、レベル7シンクロの《シューティングライザードラゴン》などで墓地に送ることもできます。

シノビネクロを使った動き

《シノビネクロ》は、墓地から除外された場合に、特殊召喚できるアンデット族モンスターです。

レベル2チューナーなので《水晶機巧ハリファイバー》につなげることができたり、レベル6の《リヴェンデットスレイヤー》と合わせて《PSYフレームロードω》のようなレベル8シンクロにつなげることができます。

《儀式の下準備》に対応している

ヴェンデットデッキは、儀式テーマの汎用カード《儀式の下準備》に対応しています。

儀式魔法の《リヴェンデットボーン》は、カードテキストの中に「リヴェンデット・スレイヤー」が記されているので、《リヴェンデットスレイヤー》をサーチすることができます。

《ナチュルビースト》や《クリスタルウィングシンクロドラゴン》を立てると強い

ヴェンデットデッキは《儀式魔人リリーサー》を使って儀式召喚しつつ、相手の特殊召喚を封じることができます。

そこにさらに、《ナチュルビースト》《クリスタルウィングシンクロドラゴン》などの魔法カード対策・モンスター効果対策を入れるとかなりの完封盤面を作ることができます。

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まとめ

今回は、ヴェンデットデッキのカード紹介・回し方・相性の良いカード等を紹介してきました。是非、デッキ作りの参考にしていただければと思います。

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